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火災 住宅全焼、焼け跡から2遺体 高校生の姉妹か 千葉(毎日新聞)

 8日午前5時40分ごろ、千葉県君津市北子安4の宮崎真由美さん(38)方から出火、木造2階建て住宅が全焼し、焼け跡から2人の遺体が見つかった。県警君津署は、2階で寝ていた高校3年の長女(18)と同1年の次女(16)とみて身元を確認している。1階で寝ていた長男(19)と長男の知人の20代女性も病院に搬送された。

 同署によると、宮崎さん方は5人暮らしで、長男が出火に気づき119番したという。2階にいた宮崎さんと三女(12)は逃げ出して無事だった。出火原因を調べている。

 現場はJR内房線君津駅の東約2キロの住宅街。【斎藤有香】

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HPVワクチン接種と検診受診率向上で要望書(医療介護CBニュース)

 子宮頸がん征圧をめざす専門家会議など4団体はこのほど、民主党の小沢一郎幹事長にあてて、「子宮頸がん予防ワクチン接種および子宮頸がん検診の受診率向上に関する要望書」を提出した。

 要望書を提出したのは、同専門家会議のほか、NPO法人子宮頸がんを考える市民の会、社団法人ティール&ホワイトリボンプロジェクト、財団法人日本対がん協会。

 要望書では、▽子宮頸がん予防ワクチン(HPVワクチン)の第一に接種すべき対象である11-14歳女児への接種および子宮頸がん検診が、今後、ともに国の継続的事業として無料で受けられること▽公報やマスメディアを通した積極的な広報活動で、検診とHPVワクチンの重要性がすべての国民に正しく啓発されること▽学校において、「健康教育」としての子宮頸がん予防のための検診とワクチンの重要性を正しく教育すること-の3項目を求めている。

 同専門家会議の事務局によると、今後、長妻昭厚生労働相らにあてても要望書を提出する方針。


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<著作権>権利制限の一般規定導入へ(毎日新聞)

 公正な目的であれば著作権者の許諾を得ずに著作物の利用を認める「権利制限の一般規定」の導入を検討している文化審議会著作権分科会は21日、一般規定の導入を盛り込んだ法制問題小委員会の中間まとめを了承した。同委が今後、意見募集を行い、今秋に最終報告をまとめる予定。

 中間まとめによると、インターネットなどの発展により、著作権法の規定を利用目的によって個別に改正する対応には限界があるとして、一般規定導入の意義を認めた。規定の対象とされたのは▽写真や映像撮影の際、被写体とは別に付随的に美術品などが写ってしまう「写り込み」▽マンガのキャラクターの商品化企画で、企画書にそのマンガのコピーを用いる場合--など3類型。パロディーとしての利用は対象から外された。

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<日本創新党>基本政策を発表(毎日新聞)

 首長らで作る新党「日本創新党」党首の山田宏・東京都杉並区長らは7日、都内で記者会見し、今夏の参院選に向けた基本政策を発表した。首長の参院議員兼職を認める法改正や、地方財源、社会保障充実を目的とした消費税率の段階的な10%への引き上げのほか、国会議員数の半減、国家公務員数の3分の1減、地方公務員人件費の3割削減を、いずれも5年以内に実現することなどが柱。

 他の基本政策は▽「廃県置州」による道州制導入▽法人税・所得税・相続税を国際水準を下回る水準まで引き下げ▽新憲法制定--など。【笈田直樹】

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留置場から携帯で通話=署員気付かず、少年持ち込む? -三重県警(時事通信)

 三重県警四日市南署に逮捕された少年(19)が、留置場の房内から携帯電話で知人と通話やメールをしていた疑いがあることが22日、県警監察課への取材で分かった。同課によると、少年は「携帯電話を房内に持ち込み、複数の知人に写真を撮ってメールで送ったり、電話したりした。細かくは覚えていない」と話しているという。同課は「署員が少年に便宜を図ったことはない」としており、事実の確認や、持ち込まれたとすればその経緯などについて調べている。 

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